「ローンチをもう1本請けたい。でも、入れる隙間がない」

「LPもメールもLINEも、結局ぜんぶ自分で書いている」

「打ち合わせのあとは議事録。夜は広告の数字の打ち込み」

クライアントのローンチを、ほぼ1人で回している方へ

正直に言います

クライアントの売上を累計10億円つくった僕が、
いまはコピペしかしていません

それでも、売上は上がっています。

1人のまま、ローンチを同時に回す。
そのやり方を、全部お見せします

無料勉強会に申し込むオンライン開催/参加費0円

ローンチを、自分の手だけで請けている方へ

ローンチ1本で作るものかかる時間が、こう変わりました

いままでいま
セミナー1本企画から集客まで一式1か月3日
LP 1本構成から原稿まで2週間1日
ステップメール配信1本分数日10分

どれも、出てきたものをリライトなしでそのまま出しています。

はじめまして。栗山と申します。

マーケターとして、クライアントの売上を累計10億円作ってきました。ステップメール、セミナー集客、ローンチ。ひととおり全部、請けてやってきています。

ただ、正直に言うと——売上はあっても、時間がまったくありませんでした。

月30万円で請けて、週7稼働。案内文、リマインド、フォロー、面談前の資料。ぜんぶ自分で書いていたからです。

栗山

「人に任せればいいじゃないですか」と何度も言われました。
実際に何度も試しました。でも、上がってきた原稿を結局は自分で直すので、自分でやったほうが早いに戻るんです。

それが去年、変わりました。
これまでのノウハウを全部ぶち込んだAIエージェントが完成したからです。

いまは正直、出てきた文章をコピペしているだけです。

稼働週7 → 週3
1か月あたり約230時間削減
3,600件のリストから4,700万円
[ここに、実際の売上管理画面のスクショ]

※ 加工なし。勉強会の中で、同じ画面をそのままお見せします

#12本目が入らないのは、
手が2本しかないからです

ローンチを1本請けると、あなたの手元にはこれだけ積み上がります。

しかも全部、そのクライアントの言葉で書かないといけない。

請けられる本数は、あなたが書ける量で決まっています

ローンチを分かっている人ほど、ここで止まります。
全体が見えているから、どこを人に渡すと崩れるかも分かってしまう。

だから2本目を断る。
断る理由は、腕ではなく手の数です。

#2チャットにプロンプトを投げても
結局、直している理由

AIは、もう使っていると思います。
「この形式で」「この構成で」「この言葉は使わないで」——プロンプトに書けるのは、やり方だけです。

でも、あなたが出てきた文章を直すときにしているのは、これです。

あなた

「このクライアントのお客さんには、この言い方は刺さらない」
「この講師は、この言葉を使わない」
「前のローンチで、この締め方は外した」

やり方ではありません。判断です。
そして判断は、プロンプトには書き切れません。クライアントが増えるほど、条件が増えるからです。

しかもチャットは、閉じたら忘れます。
だから毎回「このクライアントはこうで」を貼り直して、出てきたものを直す。
あなたはもう、これを実験済みのはずです。

#3あなたの1日から
消える4つ

増えるものの話は、しません。消えるものの話をします。

説明

「このクライアントはこうなんです」を、毎回貼り直す工程ごと消えます。

議事録

打ち合わせのあと、録音を聞き直して書く工程ごと消えます。

打ち込み

広告の数字を、シートに写す工程ごと消えます。

修正

上がってきた文章に手を入れる工程ごと消えます。

残るのは、判断だけ。

クライアントが本当にあなたにお金を払っているのは、ここです。

同時に回しても、混ざりません

クライアントごとに、
別々に覚えます

打ち合わせが終わると、議事録はそのまま先方に送れる形で出てきます。

同時に、そのクライアントの言い回し・反応・こだわりが、その案件専用のメモに貯まっていきます。次にLPやメールを書くとき、いちばん効くのはこれです。

1本目のクライアントの言葉が、2本目に混ざらない。
だから、1人のまま、並べて回せます。

実例を、そのまま出します

3件とも、
請けて納品した案件です

1件目|1,000万円

3,500件のリストに、ステップメールを配信。100人以上が参加して、1,000万円になりました。

2件目|340万円

別のクライアントさん。企画を作ってステップメールを配信。こちらも100人以上が集まって、340万円です。

3件目|セミナー申込 35名

広告が止まったクライアントさん。既存リストにコラムを配信しました。「コラムを4通作って」と言っただけで、3分。毎週配信して、申込が35名。申込単価が2万〜4万5,000円だったので、安く見積もって約70万円分。広告費を使わずに。

1件目と2件目のステップメールは、両方ともリライトなしです。作った時間は10分。あとは当日の流れを2時間打ち合わせただけです。

[ここに、出てきた原稿と配信結果のスクショ]

速かったから、ではありません。
直すところが、無かったからです。

空いた手に、
もう1本のローンチが入ります

LPが2週間から1日に。
セミナー一式が1か月から3日に。

ローンチ1本に1か月張り付いていたなら、同じ1か月に、2本目を入れる余白ができます。

人を雇わずに。外注に渡して直す往復もなく。
判断するのは、これまでどおりあなた1人です。

無料勉強会で、全部お見せします

YouTube 1本から、
セミナーもLPもメルマガも

実在の方のYouTubeを1本、読み込ませるところから始めます。
ゼロから書いたものは、1文字もありません。

クライアントから素材を1本もらえば、ローンチの文章がここまで揃う、ということです。

説明ではなく、画面をそのまま映します。途中で止めずに、最後まで通しでお見せします。

栗山

「本当にコピペだけなの?」
——そこは、僕が言葉で説明しても意味がないと思っています。
見てから判断してください。

[ここに、出来上がった台本・スライド・LP・メルマガのキャプチャ]

お話しするのは、この5つです

① 渡せるものと、渡せないもの

プロンプトを工夫しても直す量が減らなかったのは、書き方が悪かったからではありません。
渡せないものが、手元に残っただけです。

② 直した理由の、残し方

直したものは納品されますが、なぜ直したかはどこにも残りません。だから次のローンチでも同じところを直します。理由を1つ残すと、次から出てこなくなります。

③【実演】YouTube1本から、成果物が4種類できるまで

読み込ませる → 台本とスライド → LP → メルマガ6通。画面をそのまま映すので、「本当か?」という疑いごと消えます。

④ クライアントを混ぜずに、並べて回す

案件ごとに覚えさせる置き場所の作り方。打ち合わせ1回から、議事録と「そのクライアント専用のメモ」が同時に残る流れをお見せします。

⑤ 貯めた判断が、次に先回りする

請けるほど、あなたが手を入れる場所が減っていきます。
「毎回ゼロから説明する」という前提ごと消えます。

話す人

栗山

栗山(マーケター/AIマロン 開発)

月30万円で請けて、24時間働いて、累計10億円を作ってきました。
いまは週3稼働です。1か月で、約230時間へらしました。
その状態で、3,600件のリストから4,700万円をつくりました。

ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も、1つも入れていません。

請けられる本数を、
手の数で決めなくていい

上がってきたものを、あなたが読む。
読んで、OKを出して、納品する。それだけになります。

AIに、仕事を覚えさせるのではありません。あなたの「判断」を覚えさせます。
だから、あなたの手が空いていなくても、あなたの判断で仕事が進む。

そのやり方を、無料勉強会で全部お見せします。

名前1人のまま、ローンチを同時に回す勉強会
日時[日時を入れる]
場所オンライン
参加費無料
話す人栗山(マーケター/AIマロン 開発)
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